• 音の色鉛筆

お琴を習って一年たちました

中学生女子、お琴を習って

一年が経ちました

入会された時に書いてくれた

習うことになったきっかけと要望

「この音とまれ」を読んで

興味を持ちました

楽しく長く続けられれば、と思っています

恐るべし漫画の力

でも、自分が興味をもって

「やってみよう!」って思ったことって

上達が早いですよね

この生徒さんも、コツコツ練習を続けてて

月2回〜3回ほどのレッスンでどんどん

上達されてます〜

使用しているテキストはこちら

KOTO入門のための 箏のドリル No.2(箏2)(解説・練習曲9曲) 吉崎克彦(大日本家庭音楽会発行)BK297 譜本 琴譜 箏譜 箏曲 楽譜

こちらのテキストはお琴が初めての方でも

楽しめるように、最初から合奏できるようになってます



音の合わせ方も、五線で書いてあると

なじみがあるからかわかりやすいようですね



曲の速さも指定されてるので

仕上がりの目安として目標が立てやすくて

「なんとなく OK 弾けた〜」

とならないのがいいところです

和楽器コースの方も

楽典といった、リズムの読み方や

五線での音符の読み方も

普段からおこなってますので

それもいいかもしれないですねー

これからも一緒にがんばっていきたいです〜


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